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胃部X線装置

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使用機器:HITACHI社製 TU-8500H

主な検査 特徴
胃部X線検査 胃部X線検査は、胃の中を空にした状態で、撮影前にバリウムと発泡剤を口から流し込んみ体の位置を変えながら造影X線撮影を行います。
検査時にバリウムと発泡剤を飲むと、バリウムは白く、発泡剤から発生した炭酸ガスは黒く映し出されます。
そのコントラストを出すために、専用の検査台上で向きを変えたり、上下逆さまに回転して胃の内壁にバリウムをまんべんなく貼り付けつける方法で、胃の内壁を詳しく写し出す二重造影法で行います。
胃部X線検査は内壁の表面の凹凸をとらえやすく、胃の全体像や病変の大きさ、広がりがわかりやすいのが特徴です。調べる対象は食道から十二指腸の上部までです。
検査時間 約5分

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